おかげさまで、環境共生型マンション ビオ・ウイング ユーカリが丘は完売いたしました。中古物件の情報を除き、サイトの情報は新築販売時の内容になります。

入居者インタビュー Nさま

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私たちの思い描いた暮らしに、「ビオ・ウイング」で出会いました。

住まいも環境にも満足! ビオ・ウイング ユーカリが丘で暮らしを始めたご家族にお話をおうかがいしました。

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ビオ・ウイングにお住まいのNさま

家族構成
ご主人様、奥様
以前のお住まい
東船橋の賃貸(テラスハウス)
お住み替えのきっかけ

たまたま夫婦ともに長期休暇が取れて、暇つぶしのつもりでフラッと近所のモデルルームへ出かけたのがきっかけ。モデルルームを見て、2人ともマイホームへの夢が急に大きく膨らんでいきました。また、以前住んでいたテラスハウスは2階建てで、生活や家事の不便さを感じていたので、マンションに住みたいと考え始めました。

ユーカリが丘にしたキメ手

子育てに最適な地域だと感じたのがキメ手。
私(奥様)は保育士ですが、私の目から見ても、子育てがしやすい地域だと感じました。ユーカリが丘駅近くには総合子育て支援センター「ユー!キッズ」があり、自然が多く、子どもが遊べる児童公園も多い。また、同じような子育て世代のご家族も多そうだし、他の世代のご家族も多くて、バランスの良い街に感じました。さらに、田植え体験など地域イベントにも参加してみたいと思ったからです。しかも交通の便がよく、マンションから最寄りの駅まで徒歩1分と通勤にも便利だったのも魅力でした。

ビオ・ウイングに決めたポイント

マンションの目の前に森(鎮守の森)があり、大きな公園(宮の杜公園)があること。自然が豊かで、部屋から見る窓越しの景色も気に入りました。春はウグイス、夏はセミやカエルの鳴き声が聞こえてきて、四季を感じることができることです。また、大浴場(共同浴場「縁の湯」)などマンション内の施設が充実し、和室がある間取りと収納スペースが多いところも気に入りました。さらに、近くには福祉系施設もあり、"自分たちが老いるまで長く住む"というイメージができました。

ユーカリが丘のお気に入りポイント

マンションの玄関を出て、宮の杜公園の脇道を降りたところにある、田んぼの景色。山万ユーカリが丘線があり交通の便が良く、スーパーは目の前にあって生活への不便さを感じない環境ながら、身近に自然があることが一番気に入っています。

今後、ユーカリが丘でやってみたいこと

このユーカリが丘という街には公園がたくさんあるので、子どもができたら、一緒に公園巡りをして遊びたい。また田植えやサークル活動など地域イベントも多いみたいなので、これらも参加したいですね。

通勤のアクセスは?

ご主人様は、東京・阿佐ヶ谷の会社まで毎日通われているとのこと。
「山万ユーカリが丘線中学校前駅まで徒歩1分。ユーカリが丘で京成線に乗り換え、勝田台で下車。東葉高速鉄道の始発駅・東葉勝田台駅で1本電車を見送れば座れるので、それからずっと阿佐ヶ谷まで座って行けます。朝6:45の電車に乗り8:30過ぎに着きますのでおおよそ2時間かかりますが、本を読んだりする自分の時間ができて、気持ちの上で仕事とプライベートの区切りがハッキリできていいですよ」
奥様の職場は南船橋です。「私も中学校駅から山万ユーカリが丘線でユーカリが丘駅まで行き、京成線に乗り換え、船橋競馬場駅まで行きます。そこから徒歩15分くらいで南船橋の職場に到着。約1時間で行けるし、帰ってきて駅を降りたらすぐにスーパーがあるので便利ですね」

ビオ・ウイングの施設で一番気に入っているところ

マンション内にある共同浴場「縁の湯」ですね。私たちは親しみを込めて「お風呂」と呼んでいます。ここには、メンテナンス日以外のほとんど毎日行っていますね。大きいお風呂は気持ちいいし、マンション内の人たちとも会えてしゃべれるのも楽しみです。

縁が多く自然に囲まれたマンション。都会にはない豊かさがありました。

N様宅のリビングからは宮の杜公園や錦が池の噴水が一望できます。夏にはベランダにクワガタ虫が飛んできて、カエルも顔を見せたとか。「こんなに交通や生活が便利なのに、自宅のベランダにクワガタが飛んでくるんですよ! 都会では絶対にありえません。私はこういう環境で子育てがしたかったんです」とご主人様。

結婚して3年目、暇つぶし目的で近所のモデルルームをフラッと訪れたのが、住み替えを本気で考え始めたきっかけ。それ以降の約3か月間、毎週末にお二人でいろいろなマンションのモデルルームを巡ったそうです。津田沼、八千代台、勝田台、千葉ニュータウンなど10数件のマンションを見て回り、それらを比較検討した結果、ユーカリが丘にあるBIOウイングに決めました。自然が豊かで、スーパーなど日々の生活に便利な施設が近くに揃っていること、公園や保育施設が充実し子育て環境が整っていること、いろいろな世代の人が住んでいるので、多くの世代の人たちと交流ができそうなこと。これらを複合的に見て、ユーカリが丘という街がとても気に入ったそうです。

ご主人の勤務先は東京・阿佐ヶ谷、奥様は南船橋。通勤を考えれば、都内をはじめ市川や浦安など東京寄りの地域にマイホームを探すのが普通だと思います。実際にご主人様の同僚は、都内や川崎など都会にお住まいの方が多いとのこと。でも、ご主人様は勤務先とご自宅は近づけたくなかったんだそうです。仕事は"仕事"、家庭は"家庭"として、自分のなかで区切りを付けて、どちらも大切にしたいとのこと。また、千葉県内に友達も多く、住み良さ・暮らしやすさも感じていました。だから千葉県内のマンションを探したんだそうです。

また、マイホームを探し始めた当初から、マンションの購入のみを考えていました。以前お住まいだったテラスハウスは、家の中に階段があり、洗濯機は1階、干すのは2階…など日々の家事の煩わしさを感じていたそうです。また将来、子どもが大きくなったときに上下階で家族が別々になってしまうことも危惧し、家族が常に一つでいられるフラットな空間であるマンションがよかったとのこと。

奥様が保育士であることもあり、子育て環境もマンション選びの重要なポイントでした。ユーカリが丘には子育て支援センター「ユー!キッズ」があり、BIOウイングのモデルルームを訪れた時に、このユー!キッズも見学されたそうです。施設内には子どもが楽しめそうな遊具が多く、保護者同士が話せる場所もあります。さらに小児科医もすぐそばにいて、子ども向けイベントも多彩。「将来子どもが生まれたら、こういうイベントに参加して、子どもの交流を通じて、そのお母さんやお父さんとも交流ができそう」と、ご主人様の子育てビジョンも膨らんだようです。

N様ご夫妻は、休日にご主人が運転する大型バイクに二人で乗り、印西市の千葉ニュータウンまでツーリングがてらお買い物へ行くとのこと。「途中で通る田園や里山の風景も気に入っています。この地域は、本当に自然が多い。この街の一番好きなところは、四季を感じることができることですね」と奥様
「仕事を終えて帰ってくると、リビングの窓越しに見える公園や森を見て"帰ってきたな"と実感がわきます。自然を見て、ホッとできるんでしょうね。将来、子どもの手を引きながら、この公園をお散歩してみたいです」。ご主人様はマイホームを安住の地と思い、将来への夢を膨らませていました。

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